15.猫以外の話題

2015年7月14日 (火)

カエルと台風のオチの無い話

太郎丸のサイベリアン+1日記に来てくれる方、いつもありがとうございます。
この記事は新しいブログへ引っ越しました。

新しいブログのURLは

http://cat.siberian.blog

この記事の引っ越し先は、

http://cat.siberian.blog/2015/07/14/%E3%82%AB%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%81%A8%E5%8F%B0%E9%A2%A8%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%81%E3%81%AE%E7%84%A1%E3%81%84%E8%A9%B1/

です。
今後ともよろしくお願いいたします!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2013年3月21日 (木)

古いネガ、そして桜

父の写真箱を整理していたら、
箱の下から古いネガフィルムを発見しました。
かなりカビていたものの、スキャナで取り込んでみたら...。

3

私の乳児時代の写真が出てきました。
赤ん坊の私の目線の先には、カメラを構える父がいたはず。
若かった父の優しい視線が、瞼に浮かび上がります。

写真は、時を切り取って保管してくれる物。
記憶だけでなく、撮影者の思いも遺してくれるんですね。


今月6日、父が旅立った日からずっと、
桜の季節を先取りしたような暖かな日が続きます。

桜が大好きだった父が喜んでくれるよう、
会葬礼状や式場入口の案内パネルは、桜を背景に
父の写真を合成して自作しました。

Photo


昨日は浅草まで出向いて仏壇を購入。
帰りに上野公園に立ち寄ってみたら、
桜がもう、七分咲き。

1

2

病と闘っていた父を毎日見舞いに行っていた頃は、
まだとても寒かったのに、季節が一変したような印象です。


そういえば告別式を終えた夜の事。
父が亡くなった寂しさを猫たちにつぶやき、
そのままベッドに潜り込んだら、
二人揃って枕元にやってきて、私の肩に手を乗せて、
身を寄せるようにそばにいてくれました。

猫たちの気持ちが、暖かかったです。

にほんブログ村 猫ブログ サイベリアンへ
にほんブログ村

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2011年8月18日 (木)

横浜港花火大会

8月に入っても相も変わらず忙しいとあたふたしていたら、
もうお盆も終わりです。

夏らしいレジャーを過ごせぬまま終わる、というのも寂しいですし、
妻にも申し訳ないので、洋上花火見物してきました。

東日本大震災の影響で、各地の花火大会の自粛や中止が相次いだ中、
横浜港での神奈川新聞花火大会が例年より少し遅れて開催。

周辺は大混雑が予想できたので、
知り合いのチャーターボートさんにお願いしての洋上見物です。

Photo

東神奈川のチャーターボート、STRIKER(ストライカー)さん。
日頃は魚釣りでお世話になってるガイドボートです。

Photo_2

ダンディなキャプテンの柿沢さん。
記念撮影などのカメラマンも気軽にお願いできます。

Photo_3

周辺は交通規制でクルマは入れなくなります。
でもボートならベストポジションへひとっ飛び。

Mm_3

運河から5分ほどでみなとみらい地区へ。
Photo_12

岸壁は幾重もの人だらけでした。
Photo_4
海上保安庁前にポジションを決めます。
ここなら水難事故があっても、すぐに救助が来て安心(^_^;)
Mm2_4

日が暮れてきて、ストライカー僚船の早川艇も到着。
Photo_5

こちらは女性3人のようです。

花火大会スタート。
Photo_6

2

他人を気にせずに花火にひたります。
3

花火の光が水面やホテルの窓に反射して不思議な雰囲気。
Photo_7

水上の打ち上げ船からの軌跡も全て堪能。
4

きれいです。
5

自粛ムードなのか不景気だからなのか、
花火大会は1時間も行われず、実質50分程度。
でも視界を遮るものがない中、十分堪能できました。

その後柿沢キャプテン、気を利かしてくれて運河クルーズで帰ります。
赤レンガ倉庫前。
Photo_8
みなとみらい。
Photo_9
岸壁は駅へ帰る数万の人、また人。
2_2
3_2
陸橋も人だらけ。
でも手を振ってくる人もいて、楽しそうです。
2_3
観覧車が近づいてきます。
Photo_10
色が様々に変わり、これはこれで花火とは違う鮮やかさ。

その後柿沢キャプテンに夫婦そろっての記念撮影を
していただき、クルーズ終了。
ちょっと贅沢な花火見物です。

さて、ストライカーさんはクルーザーボートを計4隻保有し、
釣りやクルージングなど、ニーズに合わせて東京湾をガイドしてくれます。

http://salt-striker.com/
(完全予約制)

今の季節は、納涼を兼ねたナイトクルーズがお勧めです。
日常とは違う、まるでSFの世界のようなコンビナートの夜景、
クラシカルな運河など、陸地からは体験出来ない景色が沢山。

少しずつ口コミで広がり、最近は女性グループでのお客さんも
増えているようです。

さて、夫婦で帰宅したら、娘たちがしっぽでお出迎え。

Photo_11

姉妹でしっぽをクロスしています(^_^)

にほんブログ村 猫ブログ サイベリアンへ
にほんブログ村

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2011年6月 6日 (月)

ガイガーカウンター購入

事業費を悪用、もとい、事業経費として、ガイガーカウンターを購入しました。
メカ好きな子供大人(とっちゃん坊や)としては昔から興味あるシロモノでしたが、
使う場所など無いので買わずにいました。

でも、まさか使うシチュエーションが身近に訪れるなんて、誰が想像したでしょう。

Rd1706_1

ロシア製のガイガーカウンター、RADEX RD1706。
個人用としては計数管を2本搭載して感度を上げています。

(この機種はどうも実際よりも高めの数値が出るようで、
数字をそのまま鵜呑みにせずに
気持ち半分程度で考えた方が良いかも知れません。)

Rd1706_2

まずは自宅付近で、近所の外飼いの猫ちゃんの通り道になってる塀の脇を測定。

Rd1706_3

ここも0.1マイクロシーベルト。
高めに出るこの機種で考えると、平常値と変わりないと思って良いでしょう。

Rd1706_4

風の吹きだまりになりやすい場所は0.12マイクロシーベルト。

Rd1706_5

側溝付近は0.13マイクロシーベルト。
雨水が流れ込む場所は若干上がるようですが、誤差の範囲です。

Rd1706_6

ここはセカンドカー用に借りている駐車場。
近所の外飼い猫ちゃんがトイレに使って(実は困ってる)場所ですが、
0.12マイクロシーベルト。

数値を見る限り、神奈川県央の平野部では、
今現在は放射線の影響は考えなくて良いようです。

ただし、風向きなどではまだ要注意みたいです。
ホコリとして肺や眼の中に入った放射性物質の
体内被曝の危険が去ったとは、まだ言いにくい。

ホコリの立つ場所へあまり近寄らず、外から帰ったらうがいをし、鼻の中も洗浄。
また今後、首都圏地域では白内障などの眼の病気も増えると囁かれています。
念のため小さなお子さんは、眼も良く水洗いするように習慣づけて、
眼からの体内被曝も防いだ方が良い気がします。

2

おふとんの中の夢ちゃん。
甘えん坊度が急上昇中です。
家の中で籠の鳥状態の娘たちですが、放射線の影響という面でも
完全室内飼いはやはり推奨されると思います。

にほんブログ村 猫ブログ サイベリアンへ
にほんブログ村

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2010年11月23日 (火)

デジイチムービーってスゲー

最近のデジタル一眼レフカメラって、動画が撮れるのですが、
これって、高画質な写真並みの動画が撮れる可能性があるって事なんですよね。

写真用のレンズやフィルターをそのまま使っての動画撮影って面白そうと
思っていたら、既にこういう作品が沢山アップされていました。

作者さんのYoutubeチャンネルはこちら。
http://www.youtube.com/user/happydayztaq

作者さんのサイトはこちら。
http://happydayz.jp/
サイト内に、デジ一で動画を撮る方法なども解説されています。

自分はニコンのD90とD40。
D90で動画を撮れますが、ウチの子をまじめに撮ってみようかしら。
でもそうしたら最新の動画機能がついたモデルが欲しくなって
また妻に怒られるかも(笑)

ちなみに普段猫を撮ってるのはSONYサイバーショットDSC-TX5です。

Tx5_mainvisual_index

暗い室内光でも写真も動画も明るく撮れて、なおかつ防水。

レンズカバーを開けるとすぐに電源ONなので、猫の一瞬の仕草も見逃しません。
いつも室内のテーブルに置いていて、シャッターチャンスを逃さぬようにしています。

それと防水なので、多少汚い手で触っても、カメラを水洗い出来ます。
防水のメリットは、水洗いで常に清潔に出来る事にあると思っています。

もちろん、魚釣りでも使っています。

にほんブログ村 猫ブログ サイベリアンへ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年11月19日 (金)

酉の市

先ほど、二の酉の浅草酉の市から帰ってきました。
もう年の瀬も近づき、来年の福を願っての我が家の行事です。

Photo

境内には多数のお店が建ち並んでいます。
都知事一家御用達のお店もあります。

Photo_2

我が家では上とは別のお店、去年も買った店で購入。
今年は熊手ではなく、升の方を買いました。
真ん中の猫の焼き物が特徴です。舞の海バージョンらしいです。

Photo_3

益々の福を招いて欲しいですね。

ところで今日はこれから、釣り具メーカーさんのお仕事の取材で海に行きます。
猫たちのお土産に、釣りたてのアジやスズキを持ってこれればラッキー。

そしてさらに今日は、先代猫、モカの命日。
慌ただしくてモカには申し訳ないけど、
帰ってきたら沢山の思い出話をしたいです。

にほんブログ村 猫ブログ サイベリアンへ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年8月21日 (土)

これから花火大会

東海大相模、大差で負けましたね。

でもよく頑張りました。
暖かく迎えてあげられるよう、地元も準備を始めないといけません。

これから花火大会に行きます。
今年は夏らしいレジャーもなかった我が家ですので、
楽しみです。

猫たちはお留守番です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

甲子園決勝

今日は甲子園決勝です。
地元東海大相模の優勝を期待しています。

今期の東海大相模は打線が良く繋がります。

地元ネタですが、
数年前の道路拡張で学校敷地が狭くなりました。
その後、ドーム練習場が出来て、夜11時くらいまでは、
金属バットの音が途絶える事無く響くようになりました。

甲子園に出られなかった年の大会期間中はもちろん、
今年の春の苦敗の後は、
バット音は、より強くなっていたような気がします。

十代の努力は、自分を裏切らない。
勝敗に関わらず、努力で得た経験と力は一生の財産です。

昨夜や今朝から、小田急相模原周辺では
沢山の応援バスが出発したと思います。

1

写真は何でしょう?

2 3

現巨人の原監督が東海大相模高校野球部だった当時のサイン。
保管が悪くボロボロになってしまいましたが、
我が家のお宝です(笑)

にほんブログ村 猫ブログ サイベリアンへ
にほんブログ村

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2010年8月 8日 (日)

夏の夜向けに本を注文

今日はあまり猫とは関係ない話。(猫写真もありません。)

夏休みを前に、本や漫画を注文しました。
夜、リラックスして読みたいと思いつつも、自分の事ですから的外れの本も(笑)
旧盆前には届く予定ですが、ちょっと楽しみ。


まずは軽い怪談本。
先に言っておきますが、自分は心霊話とか超恐がりです。
で、恐がりなんですが、多少霊感があるようです。

深く考えないようにしていますが、子供の頃から不思議な体験をしています。
親戚からは、嫌々ながらもスピリチュアルまがいな事を頼まれてしまいます。
(でも誤解されたら困るので、これ以上は割愛します。)

「私が遭遇した都会(まち)の幽霊」
山田 正弘 (著)

昭和40年代の初期ウルトラシリーズの脚本を担当されていた著者の、
ウルトラシリーズの裏話や、都会に潜む怪異歎。
怪談というよりも、エッセイ的な読み物でもあったような気がします。

「気がします」というのは、もう15年も前に駅の売店で、
一回買って読んだだけなので、記憶が曖昧なのです。
当時つきあい始めた頃の妻に貸したら、そのままどこかへ行ってしまいました。

既に絶版ですが、もう一度読みたくなって古本を注文しました。
夏の夜に読む本としては、恐がりな方でも読める秀作(だったと思います)。

ただ、一つ気になるのが、作中にちょっとだけ出てくる「自殺した少年の話」。
知っている方ならすぐわかる話ですが、その自殺した少年のご両親は比較的有名な方。
(学生時代、図書関係で縁あってご自宅にお伺いした事もあります。)
その少年関係の本は中学高校の図書室にも置いてある事が多く、確かTVドラマ化もされています。

その為、本編はリアリティを持って読める事となりますが、
ご両親の気持ちを逆なでするかも知れない内容です。
たとえ胡散臭い形であっても、その少年の話は不要だったと思います。

ただ、この点を除いたら、
大人がリラックスして読める本だったと思います(15年前の記憶ですけど)。


「猫ビタミン」
杉山亮子 (著)

少年画報社から出している「ねこぱんち」のコミックス。
全然関係ない話ですが、少年画報社って「少年キング」を出していた雑誌社です。
先輩方世代の五十代以上の方なら「ワイルドセブン」、四十代の方なら「銀河鉄道999」「湘南爆走族」。
昭和の時代にヒットを飛ばしていた、やや男臭い少年漫画誌です。

で、コンビニ本としてよく見かける「ねこぱんち」。
以前から妻が良く買ってくるのですが、
杉山亮子さんのほのぼのした感じが好きです。
我が家に来たばかりの頃の、キュートな夢ちゃんに似た顔の猫がよく出てきます。

余談ですが、「ねこぱんち」が成功して、
コンビニには今、追随した猫マンガ誌が幾つも置かれていますが、
「ねこぱんち」が今の所、良い作家さんを押さえている感じです。

実は、猫や動物を描けるマンガ家さんって、
思いの外少ないのです。
初期の「ねこぱんち」もそうだったと思いますが、
追随誌の方には、今もかなり苦労しているのが見受けられます。

ただ、猫マンガはニッチな市場ですから、
行く先が不安です。
過去、趣味系・専門系マンガ誌はパイオニアが市場を開拓し、
追随誌が粗製濫造してクォリティを下げ、
消費者が飽きてしまう歴史を繰り返してきています。

良い作家さん達が沢山出てきて欲しいですし、
作家さん達が食べていけるぐらいは、
人気が続いて欲しいです。

さらに無駄話ですが、近所の知人にアニメ監督をやってた方がいます。
世界名作劇場も手がけた方ですが、「アニメーターにも動物が描ける奴がいない」と嘆いてらっしゃいました。
今のアニメーターは、可愛い女子やメカ、ロボットは得意でも、他がダメという事らしいです。
アニメ業界の薄給ぶりは今も変わらないようなので、やむを得ない話な気もします。


アタゴオル玉手箱 (1)
ますむらひろし (著)

三十数年前の子供時代、ますむらひろしさんの漫画が結構好きでした。
擬人化した猫と人間が同居する「アタゴオル」という土地の絵本的なストーリー。
(擬人化猫と言えば、当時は大島弓子さんの「綿の国星」が人気があったと思いますが、
ガキだった自分はほとんど読んでません。)
三十数年ぶりに触れるアタゴオル世界、記憶が曖昧で忘れている事も多いですが、
ちょっと楽しみです。


ゴー!ゴー!!バカ画像MAX えいと
KKベストセラーズ

http://www.kk-bestsellers.com/magazine/mook/index82.htm

ガキですみません。
でもバカ画像の「猫写真」、笑えたり、かわゆすぎるのが多いのです。
最近のバカ画像本はネタ不足気味ですが、今回はどんな猫が出てくるでしょうか。
(コンビニに置いてある事も多いので、興味あれば手にとって見てください。)


お盆休みを前に、これから数日忙しくなります。
猫と遊べる時間も取れないかも知れません。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010年6月13日 (日)

はやぶさ

久しぶりに更新です。
猫の育児や写真撮影は妻に任せて、仕事に没頭していました。
まだ4合目といった感じで、月末まで忙しい感じです。
Photo

さて今日は猫とは無関係なお話ですが、宇宙探査機「はやぶさ」について。
火星と木星の間の軌道を周回する小惑星「イトカワ」を探査した探査機「はやぶさ」が、
出発から7年をかけて今日、地球に戻ってきます。
今までニュースで何度も取り上げられてきましたが、
今日はそのハレの日となるでしょう。
http://hayabusa.jaxa.jp/

その「はやぶさ」の管制室は我が家からそう遠くない所にあります、
満身創痍の機体で、幾度も帰還が絶望視されては復活した「はやぶさ」です。
人の心を揺さぶり続けてきたエピソードの最終章。
普段は閑静な淵野辺研究所ですが、今日はお祭り騒ぎでしょう。

「イトカワ」の地表の砂利などが入っている可能性のあるカプセルは、
今夜オーストラリアの砂漠地帯に落下予定です。
「はやぶさ」本体は地上に落下する間に燃え尽きる事となります。

カプセルの中身に期待が集まりますが、例え中身が空であっても帰還そのものが、
科学的な偉業となるはずです。
暗い話ばかりが続く世相の中、久々の明るい話題で、
そして既に「はやぶさ2号」の計画も準備されています。

しかし日本の科学研究予算は年々削られ、
民主党政権になってからは、
さらに子供手当などの予算に大きく奪われてしまっています。
でも予算がこれ以上削られて日本の科学研究が弱くなってしまえば、
日本は技術立国ではなくなる恐れもあります。

資源のない日本では、科学技術が経済の屋台骨。
科学が衰えれば国の経済も貧しくなっていく事ともなります。
目先のお金にばかり目を奪われて、未来の貧しさに突き進む今の政策は、
例えれば子供の教育費を使い込んで浪費する親と同じです。

民主党の仕分け大臣は昨年、
スーパーコンピュータの計画も台無しにしてしまった前科があります。
予算の削減状況によっては、「はやぶさ2号」の計画も潰されかねません。
10年後の豊かさを思うのなら、これ以上の科学軽視は勘弁願いたいものです。


庶民の私達夫婦がこの子達と暮らせるのも、
日本が豊かであるからこそ。
科学投資は、未来の私達への投資そのものです。

Photo_2 Photo_3

にほんブログ村 猫ブログ サイベリアンへ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)